AV・アダルトVR

【レビュー】最初で最高のアナル解禁 久方ぶりの肛門性交にマゾ爆乳振り乱し幸福!絶叫!淫乱ケツマ○コイキ狂い連続アクメ! 吉根ゆりあ

作品のおすすめポイント
  • 拡張時の”苦痛8割 快感2割”のリアルな表情
  • 苦痛が快感に塗り替わっていく展開
  • 下っ腹が痙攣するのが見て取れる連続アクメ
収録時間153分
出演者吉根ゆりあ
監督谷渡哲也
シリーズ最初で最高のアナル解禁
メーカーエムズビデオグループ
レーベルM’s video Group
作品概要

111cmMカップのド爆乳マゾ娘、吉根ゆりあが遂にアナル解禁!キャンキャンとメス声を上げながら失神寸前ケツ穴オーバーアクメ56連発!欲しがり屋さんのケツ穴に極太チンポをズップリぶち込まれ鬼のピストン!肛門を掘られる幸せを噛みしめながら何度も恍惚アクメ!バケモノディルド肛門拷問!浣腸耐久イラマチオ!2穴ハードファック!ケヅマンゴいぐうううぅぅぅぅぅぅ!

吉根ゆりあのアナル解禁作です。

吉根ゆりあの表情も「苦しい8割、快感2割」みたいな微妙なラインで、自分にはあまりないと思っていたSっ気が刺激されるのを感じました。

苦しいが転じて快感になる人体の神秘…。

ベッドシーンの最初に「これからこいつをお前の尻にぶち込むんだぜぇ?」と言わんばかりにイラマチオをするのは、良い演出だと思います。

しかも、奥でしっかり止める!えげつない!

挿入前にきっちり自分でアナルを広げさせるのもいいですね。

広げたアナルがきちんと柔らかそうにほぐれているのは素直にエロいです。

アナルを絞める練習としての浣腸もえげつない。

なんの容赦もなく1.5リットルぶち込みます。

いやー、入るもんなんすねぇ。

我慢できずに漏らしてしまうところまで含めての浣腸プレイなんでしょうが、ハードコアAVはここまでやらないとダメなんだなあと感心しました。

浣腸プレイが終わるころには、上はよだれ(イラマチオで喉奥を突かれて)、下は浣腸液で大洪水です。

このシーンで「ちょっといいかも…?」と、少しだけハードコアAVの良さが少しわかったような気がします。

アナル好き、S自覚がある人にはもちろん、たまにはハードコア系のAVを見てみたい人にもおすすめです。

豊満ボディ好きが好きな人ならさらに刺さると思います。

作品の内容と感想

普段、Sっ気の強いハードコア作品はあまり見ないのですが、吉根ゆりあのアナル解禁作と聞いては見るほかありませんでした。

タイムテーブルは大体、下記のとおりです。

  • インタビュー(アヴァンタイトル):~10分
  • アナル拡張:10~35分
  • ベッドでのアナルSEX:35~75分
  • 浣腸&拘束アナルバイブ責め:75~110分
  • 二穴ファック:110~150分

まず最初のインタビューシーンがまるで歯医者の診断みたいです。

この時点でもう不穏な空気が漂っています。

これから何か痛いこと、苦しいことが起こる予感がビンビンです。

昔、歯医者で「痛かったら手を上げてくださいね~」と言われたので、手を上げてみたら「ちょっと我慢してくださいね~」と返答された思い出がよみがえってきました。痛い…(ヴァーチャル歯痛)

アナル拡張シーンでも、優しく聞こえるけど芯は冷たい、歯医者のような口調が続きます。

ああ、痛くても苦しくてもやめてくれないんだなあと。

予備動作のない容赦のないスパンキングは引いてしまうレベルです。

いや、引きました。あまりSM耐性がないので…。

ただ、S気質が強い人にとっては「これこれ!」なんでしょうね。

そんな私でも吉根ゆりあの異物感を我慢するリアクションにはグッとくるものがありました。

圧迫感がだんだんと快感に変わっていき、最後にはイカされてしまうという展開はイイですね!

アナル解禁をまさしく象徴するシーンではないかと。

確認用ディスプレイを枕元において、本人にリアルタイムでアナル挿入シーンを確認させるアイデアには驚きました。鬼畜!

これ、アナルSEXをウリにした作品ではメジャーなんでしょうか?

バイブ責めパートは責められている吉根ゆりあの顔を中心に見るパートになってます。

細いバイブを何本も挿入していく際の空気が漏れ出てしまう音がなんともリアル。

50cm級のバイブを「これをこれから入れるから」と宣言された時の吉根ゆりあの表情は見ものです。

バイブを入れる前にいちいち本人に見せるのがいいですね~。

入れる前、挿入中の表情の変化にビンビンきます。

チンコに一番近い大きさのバイブが一番感じるらしいというのも発見でしたね。

首輪で拘束しながらの2穴ファックは、好きな人にはたまらない内容になっていると思います。

タイトル通り爆乳を振り乱して絶叫し、ケツマ○コでイキ狂ってます。

ラストにふさわしい激しい絡みの連続でヌキどころは満載です。

這いずって逃げようとする吉根ゆりあを抑え込んで後ろから突くシーンはぜひ見て欲しいですね。

責め上げられてめくれ上がった肛門はまるで花びらのようで、淫靡なのか痛々しいのか見ていて複雑な気持ちになりました。

あえぎ声の演技はやや一本調子ですが、その分ふとした時に現れる素の反応を見られるのがいいです。

「思ってもいないタイミングで感じてしまった!」という反応が多々ありました。感じているときの下っ腹の痙攣具合がリアルです。

ファンとして素で感じている吉根ゆりあが見られるのはうれしい。

レビューまとめ

最初から最後まで徹底的にハードコアなので、ドSの人も満足できる内容になっていると思います。

アナルSEXは女優の素の反応が見られるのが醍醐味ですね。

アナル好きの人はもちろん、演技ではなくガチで感じてる女優を見たい人にもおすすめです。

タイトルとURLをコピーしました