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【レビュー】地雷系女子VR 加藤ももか:地雷女に無責任中出しする喜び。大型オナホユーザーに特にオススメ。

【VR】地雷系女子VR 加藤ももか
作品のおすすめポイント
  • どこからどう見ても地雷女で素晴らしい
  • 「天井特化アングル」も収録
  • 大型オナホとの相性が抜群に良い

収録時間78分、全3部構成の作品。

加藤ももかの地雷女っぷりがスゴイ。どこからどう見ても関わってはいけない女に仕上がっています。

まず最初に飛び込んでくるのが、ストロングゼロをストローで飲んでる地雷メイクの女(加藤ももか)です。「ヤバイ」という感想しか出てきません。

終始ろれつが回ってない声の演技が素晴らしい。ストゼロをキメている感じがよく出ています。

恋人(だと思っている男)から香るいつも違うボディーソープの匂いに気がついて声が少しだけ低くなる演技には、思わず「ひぇ~」という情けない声が出てしまいました。

「刺される!」と思いましたよ。見つめられるといろんな意味でゾクゾクする。

男から「好き」の言質をとった後に「じゃあ、ケッコンだあ」の短絡的思考がヤバイし、その時の「ニチャあ」っとした笑顔もかなりヤバイ。

関わっちゃいいけないシグナルがビンビンに出ている。

でも、見た目はかわいいし、性のはけ口として都合がいい。「地雷女」として完璧です。

チャプター2以降には「天井特化アングル」も採用されておりお得感が高いです。

天井特化アングルではお約束の「顔の上で仁王立ち」も収録されています。

このポーズ、パンツの食い込みが確認できてかなり興奮するのですが、不自然なポーズであることに間違いありません。

ただ、地雷女ならやってもおかしくなさそうな妙なリアリティがあります。

この作品は設定が凝っていて、会話の端々に出てくる「出勤」「締め日」「担当の養分」といったキーワードから、作中の加藤ももかと男優とのただならぬ関係をうかがえます。

作中の加藤ももかはこの後、幸せにはなれないことがほぼ確定しています。

ただ「不憫=かわいい=興奮する」です。

大型オナホユーザーなら「不幸な女に無責任中出し」を思う存分楽しむことができるはず。

もはやストゼロを見るだけで興奮状態(勃起)になれる気がする。そんな作品です。

作品概要

収録時間78分
出演者加藤ももか
監督宮迫メンバー
シリーズ地雷系女子
メーカーケイ・エム・プロデュース
レーベルKMPVR
作品概要

地雷系女子…メンヘラでヤンデレ、寂しがり屋で、虚言癖、優しくされると依存するetc。スト●ングゼロをストローでちゅーちゅーしているももかチャンに話を聞いてみると、どうやら病み期でぴえんらしい。少し優しくしてあげると、しゅきぴーと言いながら手コキ。フェラも素股も気持ち良くって射精寸前。「赤ちゃん、作ろ」とオマ●コに生挿入。セックスしか勝たんでイキまくり!※天井特化アングル有り
※引用元:FANZA

作品の内容と見どころ

チャプター1のファーストシーンがこの作品を「地雷系シリーズ」にしています。

まずメイクがいいですね。ぱっと見で「関わってはいけない女だ」ということがよくわかります。

泣きはらしたような赤い目と血色の悪い肌がかもしだす病んでる女感。

さらに下まぶたのアイラインがクマのように見え、不健康な印象がさらに増しています。「地雷系メイク」とはよくいったものです。

そんなぱっと見わかるほど”病んでる女”がストロング系チューハイをストローでちゅーちゅー飲んでるんですよ。

「あー、こいつはやばい女だ」という感想しか出てきません。

あと、この作品、男が加藤ももかを色管理しているという裏設定があるようです。

色管理とは、店の黒服(or店長)が辞めて欲しくない嬢を自分の女にして働かせる管理方法です。ホストの色恋営業の店内版みたいなもんですね。

作中の加藤ももかも男が他の女(店の)とも関係があること、色管理されていることに薄々気づいています。

ただ、それでも男から離れられない。だから、体で繋ぎとめる!といった姿勢がプレイの内容にもあらわれています。自分から積極的に誘ってくるし、躊躇なく即尺もします。

男にとって性のはけ口として非常に都合のいい女なのですが、やはり地雷女は一筋縄ではいかない!

フェラで一発抜いたあと、急に膝の上に乗って甘えてくるのが怖い。この気まぐれで感情のアップダウンの激しい感じがまさに地雷女。

普通、対面座位での見つめ合うシーンはイチャイチャ感を感じるものだと思いますが、本作では監視されているような緊張感があります。

見た目の印象は頭が少しゆるい女の子に見えるのに、じっと目を見続けると爬虫類のような冷たさを感じてきます。こぼれた精子を舐めとる舌の動きはまさに蛇!

騎乗位の時に両手を絡めてくるのもイチャイチャ感ではなく、「絶対に逃がさない!」という意思を感じます。コワイ。

正直、チャプター2以降、プレイ自体は別に普通のAVと変わらないです。変わったとことはしていません。普通にSEXしてるだけともいえます。

ただ、チャプター1のファーストインパクトと加藤ももかの終始ろれつの回っていない”ちょっと足りない女の子”演技のおかげで最後まで背筋がゾクゾクする感覚が持続します。

ぜひこのゾクゾクする感覚を皆さんにも楽しんでもらいたい!

地雷女はVRで楽しむくらいが一番だと思います。

レビューまとめ

チャプター1の印象が強烈で、その印象が最後まで持続し、普通のプレイの意味が裏返って見える面白い作品ですね。

加藤ももかのすべての言葉、すべての表情を裏読みしてしまいます。

「地雷女」というキーワードとパッケージの加藤ももかの可愛さに惹かれたのなら買って損なしの作品です。おもしろい!

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