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橋本ありなに常に見下し視線で連続5射精されちゃう絶倫痴女VR レビュー:良い意味で橋本ありながカワイイだけの作品

橋本ありな絶倫痴女VR_パッケージ
作品のおすすめポイント
  • かわいい子が無理して痴女役を頑張っている感
  • 舌っ足らずな声がエロい
  • 強気で攻めていた女の子が最後は”チン負け”
収録時間79分
出演者橋本ありな
監督こあら太郎(わ)
シリーズS1 VR
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 VR
作品概要

橋本ありな待望の初HQVR!常に見下し視線で見つめながら挑発淫語、ベロキス、顔面ベロ舐め…自慢の舌技オンパレードでその気にさせてくる絶倫痴女。「もう出しちゃったの?」全力愛撫で暴発へ導いては追撃愛撫でチンポをギンギンに再起させる射精管理テクニックで主導権を譲らない!セックス中の尻穴見せつけ、全力高速グラインド騎乗位で男を喜ばせ連続5発もザーメン搾取。性欲爆発の橋本ありな、もう誰にも止められない!
※引用元:FANZA

作品の内容と見どころ

橋本ありな絶倫痴女VR_正面画像

全79分の2部構成の作品。

「橋本ありなに常に見下し視線で連続5射精されちゃう絶倫痴女VR」というタイトルですが、どうひいき目に見ても”痴女風”です。

だが、それがいい!

かわいい子が無理して痴女を演じいるのがかわいらしくて良いです。イメクラ、もしくは彼女と痴女プレイをしているような感覚で楽しめます。

ですので、がっつり痴女ものを期待している見ると肩透かしを食らうでしょう。

橋本ありなの演技は若干棒読みで上手とはいえません。しかし、本作では棒読み演技が逆にエロいです。舌っ足らずな声がエロいほうに作用してます。

何度も「凄い気持ちいい」と褒めてくれるのが妙に嬉しくなる。不思議な声。「いいよ」「まだイケるよね?」のセリフとともに笑顔になるのが痴女っぽくて良し。

また狙っているのかわかりませんが、最初(Chapter1)は強気で攻めていた女の子が、挿入してから(Chapter2)は気持ちよさにあらがえず最後は大声あえいでしまうという、いわゆる「チンポには勝てなかったよ」な構成になっています。

エロ同人の”即オチ2コマ”のような分かりやすい落ち方ではないですが、頑張って痴女を演じていた橋本ありなさんが最終的にチン負け(頭の悪い表現だ)するのは、やっぱり頑張って痴女を演じていただけなんだなという妙な納得感があります。

挿入してからは痴女感はほぼなく、ただただ普通に可愛い女の子とエッチをしている気分が味わえます。モデル体型の女の子が好きなら間違いなくおすすめです。

個人的な見所はチャプター2のパンツを脱ぐシーン。ころんと足を上げて寝転がってパンツを脱ぐ様子がかわいくてエロいので必見です。

パッケージ画像では「高速グラインド」を推していますが、騎乗位での腰使いは普通です。他のAV女優さんと比べても下手な部類に入ると思います。

ただ必死に腰を振る様子がセックスに必死な感じがして可愛らしい。

騎乗位では特にお腹が非常にチャーミングでイイ! 女性的な柔らかさの中に腹筋が感じられる素晴らしいお腹です。撫でまわしたい!

背面騎乗位で小さなお尻がぷるぷる揺れるのも可愛い。お尻関連では、バックから突くときの尻たぶをぐっと広げるシーンはVRで見ると非常にいいです。

「使用済みコンドーム見せ」は好きな人が多いだろうというマーケティングなのか、2回入っています。

レビューまとめ

とにかく「橋本ありながかわいい」だけの作品です。

アダルトVRと痴女は相性がいいのでしょうが、橋本ありなを痴女としてキャスティングするのはちょっと無理がありますね。若くて可愛いすぎます。

「エロい」より「かわいい」の印象が強いです。

演出がやや淡々としているのも台本を読んでいる印象を強めています。全体的に「痴女プレイ」風の映像です。

いい意味でも悪い意味でも、約80分間、目の前でかわいい女の子が頑張って痴女役を演じてくれる作品です。

キレイ系のモデル体型の女の子が苦手でないのなら、見て損はないと思います。

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